
2012/01/31
ご予約時に 合言葉 「 福は内 (フクワウチ) 」 とお伝えください。
または、ご来院の際、ページをプリントアウトしてご利用ください。
下記から1回1サービスをお選び下さい♪割引の併用はご容赦願います。
1. 初めて当院ご利用のお客様→ 5%割引! (当院初回のみ)
2. ご紹介して下さったお客様→10%割引! (ご紹介お一人様につき一回)
3. お誕生日月のお客様→10%割引! (お誕生日月一回)
4. 各コース5~10回の回数券→8~10%割引!(最大10,500円割引♪その場で発行可能。1年間有効。)
5. 学生小児割引→10%割引! (0歳~大学生まで。何度でも。)
6. 5回施術ごとに→10%割引! (5回目ごと一回。※当院診療カードをご提示下さい。)
有効期限2012年2月29日まで
2012/01/30
実績あるノウハウでご希望のサイズダウンを実現しています。
ゆがみが原因のむくみを気血循環整体で解消し、加えてリンパ強壮・うっ滞除去作用を多く持つアロマキャリアジェル&ブレンドオイルの全身施術で引き締め、健康的なサイズダウンを実現しています。
このコースは人数限定ですので、ご希望の方は、お早めにお申し込みください。
2011/12/01
期間中(12月末まで)ご来院施術の皆様に↑『ラベンダーバスハーブ』を
プレゼント♪
寒さに負けない!!アロマケア商品 を 最大40%off でご提供 !!
※在庫に限りがありますので、お早目のご利用がおススメです。
2011/11/10
日頃のご愛顧に感謝いたしまして、クチコミ投稿キャンペーンを開催いたします!
チャンスは お一人様1回かぎり!(11月末日まで)
ご来院の際に「クチコミ投稿したよ♪」とお声かけ下さい。
ご投稿確認できしだい、1,000円割引サービス♪させていただきます。
※クチコミ投稿(PC)はこちらからどうぞ♪
↓↓
※クチコミ投稿(携帯)はこちらからどうぞ♪
↓↓

2011/07/23
昨日はデトックスをしに渡辺アロマ整体院へ行って参りました~
お陰で今日はスッキリんこデス!♪
夏はサンティも調子づいて冷たいモノばかり摂取してしまっていて、腸が冷えていたもようでした…↘
確かに、足をトリートメントしてもらっている段階では、
なかなか温まらなかったんだけど、仰向けの施術に入り、
お腹のトリートメントに入ったらみるみるうちに、
カラダが温まって行くのがわかりました♪↗
安心感のあるヒサコ先生の施術により、
いつの間にかココロの方もケアされて いて
『コツコツやっていけば大丈夫』という言葉に
いつも勇気付けられています。
素晴らしくデト&パワーチャージ出来た1日でした~♪♪♪
やはり自分のカラダのメンテも必要だと思いました。
そして、サンティも頑張ろうと思いました !!
ありがとうゴザイマシタヾ(@^▽^@)ノ
2011/06/03
フレッシュなセラピストがデビューいたしました!
ふうか(楓香)先生とお呼びください♪
アロマ整体と気血循環整体、アロマ・リンパドレナージュ すべて施術できます♪
丁寧で効果的に全身施術いたしますが、特に好評なのが 【脚のリンパドレナージュ】 です![]()
6月より 毎週1~2日間、当院で施術担当いたしますので、ぜひ、ご指名下さいませ。
(すでに6月7日(火)は ご予約済みです)
2011/05/18
こんにちは。
アロマ整体院長の渡辺です。
本日は、【入門編】アロマ整体 効果のメカニズム 講座開催のお知らせです。
次のような方におススメです♪
*アロマ整体の施術方法に とても関心があり、スクールで学びたいと思っている。
*アロマ整体の施術を受けてみたので、その効果のメカニズムをもっと知りたい!
[日時] 6月7日(火)午前10時~12時。
[場所] 渡辺アロマ整体院内
[費用] 1,000円(資料代として)
[定員] 4名様まで。(1名様から開催します。)
※講座終了後、ご希望者のみ、近くのレストランにてランチ懇親会を予定しています。(実費。随時解散)
★有料にした理由は、主宰者(私)に責任を持たせるためです。
☆今後、不定期に開催予定です。
次のテーマの中からご希望講座をチョイスして、実技をしながらお伝えします。

2011/05/17
[2] 精油の使用上の注意
精油は抽出される過程で、植物そのものより約50~80倍にも濃縮されるので、取り扱いには十分注意が必要です。 いつも、いつまでもアロマセラピーを楽しむために、安全第一で使用しましょう。
① 精油は基本的に原液を肌に直接塗布して使用してはいけません。
安全な希釈濃度で使用しましょう。
② 敏感肌の方は、パッチテストをしてから使用しましょう。
アレルギー反応が確認できたら直ちに使用を中止して、皮膚科医などの指示に従ってください。
③ 経口投与は医師などの専門家の指示なくして、勝手に服用するのは危険です。服用して万一、異常な症状が出た場合は速やかに医療機関の診察を受けましょう。
④ 感光作用のある精油(柑橘系など)を使用した場合は、直射日光を避けましょう。 シミ・ソバカスの原因になります。
⑤ もちろん、目に使用しないでください。万一目に入った場合は、すぐに水で洗い流して眼科医に相談して下さい。
⑥ 入浴剤として精油を選ぶ場合は皮膚刺激の強いスパイス系・シトラス系を避けるなどの注意が必要です。
⑦ 妊娠中(特に不安定な初期)には、通経作用のある精油の使用は避けます。
⑧ 禁忌のある方(高血圧・低血圧・てんかん・慢性疾患他)は医師の指導のもとで精油を使用して下さい。
⑨ 同じ精油(同じブレンド)を3~4週間継続使用すると、身体が慣れてしまい、効果が薄れる傾向が見られます。 適時、他種の精油を使いわけて、効果を持続させましょう。
2011/05/15
[1] 精油の使用方法
精油を体内に吸収させる方法としてとても有効なのはマッサージです。また、簡単に生活に取り入れる方法として、吸入やアロマバス、湿布などがあります。
T・P・Oにあわせてアロマセラピーを実践してみましょう。
① マッサージ
精油の有効成分を体内に吸収させる手段としてマッサージはとても有効です。あわせて筋肉のコリをほぐして神経系をリラックスさせ、施術を通してコミュニケーションを図ることも出来ます。主にスウェーデン・マッサージを基本としており、心身をリラックスさせることを目的としています。精油をホホバ等のキャリアオイルと呼ばれる植物油に0.5~3.0%程度に希釈したブレンドオイルで全身、部分をマッサージします。
② 吸入
精油は植物油と異なり、とても揮発性の高い物質です。ティッシュペーパーなどに精油を1~3滴落として吸入したり、洗面器に熱いお湯をはり、精油を2~5滴落として立ち上る蒸気を吸入します。 同じ方法でフェイシャルスチームとして美容効果も期待できます。
③ 湿布
耐熱ガラス等の器にお湯や冷水をはり、精油を数滴落として水面に浮いている精油を清潔なタオルやガーゼにしみ込ませて軽く絞ったものを、患部に湿布します。症状に合わせて「温」か「冷」を判断します。
④ アロマバス
精油は入浴剤として使用できます。全身浴だけでなく、半身浴、座浴、手浴、足浴などは、リラックス効果をはじめ、患部に対するケアとして取り入れられる方法です。 精油は基本的に乳化剤で希釈して使用し、また、柑橘系やスパイス系の精油は皮膚刺激作用があるため、使用を避けるなどの注意が必要です。
⑤ 芳香浴
おしゃれなデザインのアロマランプ(電気式)はインテリアとしても楽しめますし、最近は、精油を落として使用する加湿器も多種多様なものが販売されていて、活用されるようになりました。精油を無水エタノールや精製水などで希釈して、スプレー式のエアフレッシュナーも安全安心な利用方法です。
⑥ その他
精油をミツロウ、ジェル、シアバターその他基材に添加して軟膏や化粧水、保湿クリームなどができます。
2011/05/15
アロマセラピー(Aromatherapy)とは、
アロマ(Aroma)=芳香、セラピー(Therapy)=療法を意味し、
日本語では「芳香療法」と呼ばれています。
アロマセラピーは植物の花、葉、種子、木部、果皮、樹脂等から主に水蒸気蒸留法により抽出された100%天然の精油(エッセンシャルオイル)を肉体的・心理的・美容的に用いる療法のことです。
ただし、オレンジやレモンなど柑橘系の精油は圧搾法と呼ばれる抽出法で得られたもので、熱を加えずに果皮を搾って抽出するので、成分は植物自体に存在するものと同じです。そのため、正確にはエッセンスと呼ばれ、エッセンシャルオイルとは区別しなければなりません。
精油は植物油と違い、揮発性の高い物質です。非水溶性なので、マッサージで使用するために希釈の際はホホバなどの植物油(キャリアオイル)を溶剤として用いて下さい。
アロマセラピーで用いる精油の多くは、古代より人々の健康を維持するために使われてきた薬用植物(ハーブ)を原料としていますが、薬草療法とは別のものです。それは、前述したように、植物をそのままで使用する療法ではなく、蒸留して抽出された精油を用いる療法であるからです。しかし、アロマセラピーも植物の薬効を利用する植物療法の一種である事は間違いありません。
芳香植物が精油として抽出される過程で、その成分は濃縮されるだけでなく、化学変化を起こします。例えば、カモマイル・ジャーマン(matricaria camomilla)は抗アレルギー作用がある事で有名ですが、それは植物自体には含まれず、蒸留の過程で発生するカマズレンという深いブルーカラーの成分によるものです。
精油は様々な化学成分を含む複雑な混合物から出来ています。そして植物から抽出された精油は、その化学成分だけを集めて混合した化学薬品より効能が多く、また副作用などは軽減されると考えられています。それは含まれる成分同士の相互作用によるもので、相乗効果(Synergy)や相殺効果(Quenching)として表れているのだと思われます。
2011/05/02
アロマ整体プロフェッショナル養成講座 5月生を募集します。
①お客様の『つらい・・・』を解消できる
【結果を出せるセラピスト】を養成します。
②マン・ツー・マンの講習で、
【結果を出せた技術】を伝承します。
③あなたの
【なりたいセラピスト】の実現を支援します。
1期生の講習も90%修了して、すでに[結果を出せる施術]が出来つつあり、確かな手ごたえを感じています♪